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今年の甲子園の優勝は東海大相模だったのにいきなり負けましたね残念です

今年も夏の風物詩のひとつでもある夏の甲子園が始まって各校の行方も
未だにわからない状況ですね。その中でも色々と予想されている優勝候補ですが
今年は東海大相模が良い感じで優勝するのかな?とひそかに予想していたんですが
結果は早々に星を落としてしまい負けて甲子園の優勝候補から一転、姿を消してしまい
ましたね?東海大相模と言えば投手陣が豊富で安定した防御率で地区予選を順当に勝ちぬいて
きたイメージがあったんですけどね。やはりそこは魔物が住むと言われる甲子園ですからね
いくら優勝候補の東海大相模といえども簡単には勝たせてはくれませんでしたね。東海大相模は
打線も好調で波が非常に少なく安定して打線もつなっがっていると思って観てはいたんですけどね
エースで4番で一人でチームを引っ張ると言うよりかは、今どきの高校野球の枠にとらわれずに
投手陣をつぎ込んで勝つみたいな感じですよね?普通は?一人のピッチャーが連戦連投が当たり前の
甲子園大会ですが東海大相模はあまり投手を酷使することなくリリーフのピッチャーをつぎ込んで
勝ってきたというイメージですね。一人で700球とか800球投げて、打っては4番でチャンスにホームラン
っていう甲子園の感じではないですよね。これは今年から色々と賛否が分かれている甲子園での投げ過ぎ
を防止すると言う意味で延長戦の方法を変えるのに一体どんな影響を与えるんでしょうかね?甲子園の
優勝投手がドラフト1位候補で話題となりますが、甲子園で連投をした投手に限って?プロの世界に入って
肘や肩を故障して早々にトレードや引退を余儀なくされてしまうピッチャーも多くいますよね?甲子園での投げ過ぎを危惧する声が多いのも事実ですからね?甲子園で若いから?と言って異常な球数を投げさせるのもどうなんでしょうかね?あの田中のマー君もアメリカのメジャーに渡って早々に肘の故障が発生してしまいましたよね?個人差はあるにしてもやはり投げ過ぎは肘や肩に大きな影響を与えてしまうんしょうかね?
今年の甲子園の優勝候補の一校でもあった東海大相模が負けてしまったのは非常に残念でなりませんが他にも甲子園の常連校や優勝候補がまだ残っていますからね?優勝目指して激しい戦いはまだ続く感じですよね。
東海大相模もピッチャーの役割分担制などをプロ野球みたいに導入したらいいんじゃないでしょうかね?アメリカのメジャーリーグみたいに球数に制限をキッチリ設けるのもいいですが。。。先発投手やセットアッパーやクローザーをつなぐ感じで行けば一人のピッチャーのかかる負担も減ると思うんですけどね。一人でも多く試合に出られるようにもなりますからね。投手陣にあまりに力の差があったりするとなかなか難しいんでしょうかね?

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